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押し鉄旅で集めたスタンプ 駅の近くで寄った足湯や温泉。乗り鉄話します。時々日記も交えて 鉄道の思い出を載せます。

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みすゞ潮彩 【山陰本線】 

みすゞ潮彩 【山陰本線】

今回は 山陰本線の 仙崎駅駅から新下関駅まで 山口県の山陰本線を走る

臨時観光列車 『みすゞ潮騒号』を紹介します。

みすゞ潮彩

この列車は 指定席と自由席があり、特急ではないので 青春18きっぷや、秋の乗り放題パスなので

乗ることができます。

18きっぷでも 指定席券さえ買えば 指定席に乗ることもできます。

みすゞ潮彩

私は ケッチビッたので、自由席。。今から思えば、乗車記念証とか、切符収集できたら

座席指定にすればよかったと 後悔・・・・

みすゞ潮彩

座席指定だと、海を眺めながらの 座席になります。


絶景ポイントになると 列車は止まって、説明をしてくれます。

みすゞ潮彩

みすゞ潮彩

長門二見駅近くの 夫婦岩

みすゞ潮彩

みすゞ潮彩

みすゞ潮彩


美しい 響灘の景色 満喫できます。








詳しい行程はこちらをクリックしてください。→ 



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カテゴリ: 列車

【南阿蘇鉄道】 旅名人の九州満喫きっぷ 

高森 【南阿蘇鉄道】

旅名人の九州満喫きっぷでの続き。。

ASO1962で 内牧まで行って、またまた スイッチバックで戻ってきて、

立野駅から 南阿蘇鉄道に乗り換えました。

南阿蘇鉄道

一旦 終着の高森駅に行ってから メインイベント♪

t_asokoge_03.jpg



トロッコ列車に乗りました。(ちなみに 写真は 立野駅です。)

南阿蘇鉄道



秋晴れのいいお天気で 阿蘇の山並みが綺麗に見えます。


南阿蘇鉄道

この日は 雲仙普賢岳と 阿蘇山と 二つの雄大な山を見ることができました。


南阿蘇鉄道



日本一 長い駅名の 『南阿蘇水の生まれる里 白水高原駅』

南阿蘇鉄道

その駅の近くには トロッコ列車からも見える、水がこんこんと沸いてる 池がたくさんあります。

写真ちょっとボケてますが(笑)トロッコ列車内から撮りました。

南阿蘇鉄道


南阿蘇鉄道

南阿蘇鉄道

渓谷の下に トロッコ列車の影が見えますか??

南阿蘇鉄道


こうやって 身を乗り出して 写真撮れるのも トロッコの列車の醍醐味♪

南阿蘇鉄道

阿蘇山満喫できた 列車でした。

ただ、旅名人の九州満喫きっぷは、行きは使えたのですが、

帰りのトロッコ列車には使えず、トロッコの座席指定の料金と 運賃が別で必要でした。

まぁ 楽しめたから よしとしましょう。。




詳しい行程はこちらをクリックしてください。→ 



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カテゴリ: 列車

ASO1962 【豊肥本線】 旅名人の九州満喫きっぷ 

aso1962

『旅名人の九州満喫きっぷ』を使用しての続き。。

オーシャンアロー号を下船し、熊本港から熊本駅まで バスで移動しました。

熊本駅から ASO1962に乗りました。

この ASO1962は 2010年の12月に 現在豊肥本線で活躍してる「あそぼーい」に引き継ぎ

引退してしまいました。 だから引退直前に乗ることができました。


aso1962


aso1962

この列車は全席指定ではありますが、特急ではないので、九州満喫きっぷでも 青春18きっぷでも、

座席指定券を購入すれば 乗ることができます。

そうゆうのって 嬉しいですよね♪

kip_aso1962_01.jpg



aso1962

この列車の特徴は、自転車が乗ることができること。

サイクルスペースの車両があります。

私の乗った ASO1962には おしゃれなマウンテンバイクが乗っていました。

aso1962

aso1962




途中駅の 立野駅では、20分停車があります。

その時に 参加自由で、アテンダントさんが 歩いて5分程のところにある、

南阿蘇鉄道の立野橋梁を見学できました。

t_aso1962_11.jpg


美しい トレッスル脚の前で 記念写真も撮ってもらえます。

普通は アテンダントさんが カメラで撮ってくれるんだけど。。

私は アテンダントさんと一緒に 撮ってもらいました(*´∀`*)

  t_aso1962_10.jpg

aso1962 記念乗車証

これは ASO1962の記念乗車証



立野駅は スイッチバック駅。。

あれ??熊本方面に向かっちゃうの??と 思ったら、

次のスイッチバックへ。。登ってきた レールが見えます。

aso1962

豊肥本線は  阿蘇の雄大な景色の中を走る 大好きな路線です。

t_aso1962_16.jpg


t_aso1962_17.jpg






詳しい行程はこちらをクリックしてください。→ 



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カテゴリ: 列車

旅名人の九州満喫きっぷ 【島原鉄道】 

旅名人の九州満喫きっぷ


『旅名人の九州満喫きっぷ』は JR九州内の普通列車なら 通年で使える切符です。

美味しいのは、九州内の私鉄や第三セクターも使えること♪♪

ということで 『旅名人の九州満喫きっぷ』を使用して島原鉄道に乗ってみました。

島原鉄道


始発の島原鉄道に乗り込みました。

島原鉄道


島原鉄道

しばらく走ると有明海沿いを 走ります。

島原鉄道



島原鉄道


この大三東駅は 本当に目の前が海~♪ 駅のホームから魚釣りできそうです(笑)

一度やってみたかも。。

島原鉄道

海と反対側は、雲仙普賢岳が

島原鉄道

火砕流という言葉を覚えたのが この雲仙普賢岳の爆発の時。。

まだその荒々しさを残しています。

島原鉄道

そんな雲仙普賢岳に近づき 山を見入っていると、

終着の 島原外港に到着しました。


本当は 普賢岳を観光したかったのですが、ここは グッと我慢して、、

九州満喫きっぷを 使い倒すため、

駅から 歩いてすぐの フェリー乗り場に向かいました。


フェリーから 雲仙普賢岳

オーシャンアロー号(フェリーの名前) 遮るものなく、雲仙普賢岳の全貌が真正面に!!


秋晴れの空と 美しい海。そして 雄々しい雲仙普賢岳に感動!!!


ずっと フェリーの外で、この景色をみていました。


熊本フェリー

30分で熊本港に到着しました。



旅名人の九州満喫きっぷを使った列車旅は また次回に。。


詳しい行程はこちらをクリックしてください。→ 



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カテゴリ: 切符

三角駅と車窓A 【三角線】 列車で行こう 

三角 【三角線】


三角港

三角駅の前にある 海のピラミッド。。残念ながら 今は営業はしていませんが 

それでも螺旋になった外階段を上ることができ、天草の島々や、三角港を見ることができます。

三角港 

三角駅

三角港のそばにある、三角駅 三角線の終着駅です。

三角駅

三角駅


A列車で行こう

三角西港観光をし、三角駅から Aトレインで行こうに 乗車です。

島原湾

三角駅を出発して しばらくすると、

島原湾に沿って 走ります。

この日は残念ながら 雲仙普賢岳が 霞んで見えませんでしたが、

以前 三角線に乗ったとき、何も知らずに乗って 三角駅に向かっていると、

目の前に 雲仙普賢岳の雄大な姿と、御輿来(おこしき)海岸の 美しい波紋が現れ めcyめちゃ感動し

カメラを撮るのも忘れて 魅入ってしまいました。


今度こそは カメラに収めるぞ~!!と 意気込んで 三角線2回目に来たのですが、

残念ながら、雲仙普賢岳も おこしき海岸の波紋も見ることができませんでした。

島原湾

その代わり、海床路を 列車の中から 写真に撮ることができました。

これは 大分焼酎 二階堂のCMで とっても気になっていました。

この景色。。自分で見れて感激!!です。









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カテゴリ:

三角西港 【三角線】 A列車で行こう 

三角西港

A列車に乗って 寄ってみたいと思ったのが

三角西港です。

石造りの岸壁が続き、天草パールラインの 天草五橋の一つである、天門橋が見えます。

三角西港

海がとって綺麗で、のんびり時間が流れてる。。。って感じです。

三角西港

時代を感じる 洋館が点在しています。

三角西港

浦島屋・・ここは 明治時代に ホテルだった建物です。

三角西港

三角線が ここ 三角西港まで伸びる予定で 建てられた ホテルなんですが、

三角駅(三角東港)までになり、たった20年で 廃業になってしまったホテルです。。

三角西港

三角西港



三角西港


もったいないなぁ。。今も こんなホテルがあったなら 絶対泊まってみたいのに。。


三角西港


三角築港記念館 (オランダカフェ)

三角西港

この カフェのデッキからみる 三角西港の景色が また最高!!!

三角西港

この 素晴らしい景色と 秋風が気持ちいい この空間♪

独り占めしながら デッキでランチをいただきました~♪



A列車で行こうに乗って 三角西港の散策 絶対おすすめします♪♪


次は、三角駅と A列車で行こうの車窓を紹介したいと思います。






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カテゴリ: 観光

A列車で行こう  【三角線】 

A列車で行こう


A列車で行こうは 列車の名前。熊本から三角を往復する 特急列車です。

JR九州の列車デザインを手がける 水戸岡鋭治氏の作品ですよね♪


スタンプ Aトレインで行こう

A列車で行こうの中には,スタンプもあります。

Aトレインで行こう

これは 記念乗車証

A列車で行こう


列車のデザインが とってもシックで,JAZZの スタンダードナンバー Take the 'A' Train を

イメージされた感じで 大人の雰囲気っぽいです。


A列車で行こう

A列車で行こう



A列車で行こう


座席のシートのデザインまで シック♪

A列車で行こう

この列車の特徴は,バーカウンターがあること。。

ただ問題は・・熊本-三角間って 乗ってる時間が短いので,

カウンターでお酒買って 飲んでる時間があんまりないってことでしょうか。。。


A列車で行こう

へべれけに酔っぱらわないように あえて短い乗車時間に バーがあるんでしょうかね。。


Aトレイン座席指定券





列車も素敵ですけど A列車で行こうから見える 車窓と 三角西港が最高!!!

それは 次に紹介いたします。









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カテゴリ: 列車

サンライズ瀬戸 【寝台特急】 車窓 

サンライズ瀬戸は進行方向に サンライズ瀬戸 後方にサンライズ出雲をくっつけて走っていて

岡山で切り離し、サンライズ瀬戸は 瀬戸大橋線(本四備讃線)を通り高松へ
 
サンライズ出雲は 伯備線を抜けて出雲市へ向かいます。


サンライズ瀬戸

これは 熱海駅

最終ってわけではありませんが 23時23分。。ホームには誰もいないし 誰もサンライズから降りない(笑)

当たり前かぁ(笑)


サンライズ瀬戸

こんな 格好で 誰もいないホームをキョロキョロしながら

写真を撮ってる アホ鉄子・・

サンライズ瀬戸

富士を過ぎた頃に 就寝・・・

豊橋付近で 起きて、名古屋の自分の最寄駅くらいまで起きてようと 頑張ってみましたが

眠気に勝てず、次に目を覚ましたら 京都駅でした(๑≧౪≦)てへぺろ

サンライズ瀬戸

それから また ウトウト。。次に目を覚ましたら

白々夜が明け始め。。須磨のあたりを 走っていました。

サンライズ瀬戸

明石大橋を 夜明け前の 優しい光の中で 見ることができました。

またまた ウトウトして 次に起きた時には

岡山で サンライズ出雲と 切り離しでした。

ここで 完全に起床!!

歯を磨いて 身支度し、

サンライズ瀬戸

夜明けの眩しい光の中、

瀬戸大橋を渡りました。

サンライズ瀬戸

船がたくさん 瀬戸内海を航行するのをみながら

サンライズ瀬戸

あっという間に 終点 高松です。。

サンライズ瀬戸


なんか あっという間に 着いちゃったって感じ・・・

本来 寝台特急って 寝てるあいだに 目的地。。だから ありがたいことなんでしょうけど。。

眠気に負ける 鉄子には もうちょっと列車内での時間を楽しみたかったのに、

本当に寝入ってしまって 起きたら 終点だったぁ。。。。って 感じでした。


高松 【予讃線】


高松に7時27分到着。。。

朝ごはんは 讃岐うどん食べに行っちゃいました。

サンライズ瀬戸





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カテゴリ: 列車

サンライズ瀬戸 【寝台特急】 

サンライズ瀬戸

私が 一番最初に乗った 寝台特急 『サンライズ瀬戸』を紹介します。

サンライズ瀬戸

私が 鉄子復活前、毎晩ジョギングして、近くの線路際で、西鹿児島行きの『はやぶさ』や佐世保行きの『さくら』を見送り、絶対復活したら 寝台特急に乗るぞ!!と誓っていたのに、

鉄子復活した時には、寝台特急が 私の住んでる名古屋には1台も止まるものが無くなっていました。(ToT)

寝台特急に乗りたい夢は どうしても消えず、

わざわざ東京まで行って、サンライズ瀬戸に乗ることにしました。

サンライズ瀬戸

サンライズ瀬戸

ドキドキで サンライズ瀬戸の入線を待っていると

サンライズ瀬戸

あこがれの列車が入ってきました。

サンライズ瀬戸

(((o(*゚▽゚*)o))) (((o(*゚▽゚*)o))) やった やった やったーー♪

と 一人 夜の東京の駅で叫ぶ(笑)

サンライズ瀬戸

ドアを入ると、上下に分かれる階段があります。私は上の階。。



サンライズ瀬戸

ドアを開けると 大きな窓と、シンプルなベッド。

サンライズ瀬戸

進行方向側には 鏡と コップたてとものが書けるくらいの テーブル


サンライズ瀬戸

後方に 電気のスイッチ等が壁にありました。

サンライズ瀬戸



そして ベッドの上に 寝巻きとサンライズのパンフレットが置いてありました。


サンライズ瀬戸

出発をドキドキしながら待っていると 窓の向こう側に、東北新幹線が止まっていました。

出発すると 併走して 名古屋行きの 東海道新幹線が走っていました。

お客さんが こちらに向かって 手を振っていたので 私も振り返していました。

何か不思議・・・併走する 名古屋行きの新幹線の方が 早く名古屋に着くし、

それより 名古屋からわざわざ来て 元の位置を通り越して 四国に向かう 自分が不思議・・・

ま。。それが アホな鉄子の性ですか。。。(笑)

サンライズ瀬戸

しばらくすると 車掌さんが 切符の確認と シャワー券の販売に来ました。

私は記念に サンライズのアメニティーグッズを お土産に購入しました。


続きは。。サンライズからの景色を紹介します。



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カテゴリ: 列車

奥出雲おろち号 【木次線】 

奥出雲おろち号

今年は、平成の大遷宮を終え 新しい本殿になった 出雲大社。。

私が 出雲大社に行ったのは この改修が始まったばっかりの頃だったので

新しくなった 出雲大社に行ってみたいです。

今回は 出雲大社の話じゃなくて、

出雲から そんなに遠くない 木次線の 奥出雲おろち号を紹介します。

奥出雲おろち号

奥出雲おろち号

トロッコ列車で 木次線の景色を楽しみながら進みます。

奥出雲おろち号

途中の出雲横田駅。。駅舎に立派なしめ縄が 印象に残ります。

奥出雲おろち号

観光列車である トロッコ列車は 駅に着くと お弁当屋さんが窓越しにお弁当を売りにきます。

私は 予約したお弁当を 窓越しに購入しました。

奥出雲おろち号

出雲坂根駅には 延命水という 湧水が駅のホーム横にあり、

乗客の人たちが お水をペットボトルに入れて 持って帰る人が多かったです。

私も テレビで延命水のことを知ってたので 空のペットボトルに水をお土産にもって帰ってきました。

奥出雲おろち号


奥出雲おろち号

この 木次線は 出雲坂根駅からが メインイベント!!!

三段スイッチバックで 急坂を登っていきます。

列車の前方に木造の倉庫のようなところに入っていきます。

ここが2つ目の スイッチバックの場所!!

奥出雲おろち号

写真の真下に写ってるのが 出雲坂根駅 その手前に スイッチバックの線路が見えます。

ここまで 上に登ってきました。

奥出雲おろち号

スイッチバックを登りきると、国道314線の 奥出雲おろちループが 真横にみえて 圧巻です♪

奥出雲おろち号

本当に 今一番 もう一度乗ってみたい 列車+路線です♪♪



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カテゴリ: 列車

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